「人目を気にするのではなくて、目にしたことがないけれども信じ愛している主を恐れよ」とは常に聞き努めていることなのですが、さすがにこんなTシャツを着ていると、品行方正に振舞っちゃったりして。 正直なところ、しばらくメンタルな事情で教会から遠ざかっている間に、やめていた煙草もアルコールもたしなむようになってしまっていて…。 十字架のペンダントを身につけている意義がようやく理解できるようになってきました。 アクセサリーは、人に見せる意義もありますが、まず、身につけるという行為に本人の心持ちがあります。 常に十字架の意味、それを感謝しつつ、そのあまりにも大きな愛と恵みを前に、襟を正すためのものだろうと。
